- 横浜市で当院をご検討中の
妊娠中の皆さまへ - 当院が横浜市の妊娠中の皆さまに
選ばれる理由 - 横浜市からも通いやすい立地
- 当院の出生前検査(胎児ドック)について
- 当院で行っている出生前検査一覧
- 当院のNIPTについて
- ご予約と料金について
- よくあるご質問(FAQ)
横浜市で当院をご検討中の
妊娠中の皆さまへ
ご妊娠中は、赤ちゃんの成長を喜ばしく感じる一方で、「きちんと育っているだろうか」「出生前検査は受けた方がよいのだろうか」と、さまざまな不安や迷いを感じる時期でもあります。
自由が丘ミュゼルレディースクリニックでは、横浜市からも通いやすい立地で、妊娠中の皆さまのお気持ちに寄り添いながら、初期精密超音波検査などの胎児ドックを中心に、初期精密超音波、NIPT、コンバインド(オスカー)検査などの出生前検査を行っております。
当院で行っている
出生前検査一覧
当院が横浜市の妊娠中の
皆さまに選ばれる理由
胎児ドック(出生前検査)
※ かかりつけ以外の方ももちろん検査可能です ※
- パートナーの方の付き添い可能(院内は狭いため、お付き添いは1名まででお願いいたします。また、院内には男性用お手洗いはご用意ないため、1階日本調剤さんのお化粧室のご利用をお願いいたします)
- 自由が丘周辺では唯一、周産期専門医(産科のスペシャリスト)を持つ高橋雅也副院長が在籍し、高度専門的な産科診療を行うクリニック
- 自由が丘周辺では唯一、東京都、神奈川県でも数少ない英国FMF(世界的に権威のある胎児診断の機関)認定の胎児エコーライセンスを持つ高橋雅也副院長による精度の高い胎児精密超音波が可能
- 神奈川県では数少ない高度専門的な産科診療、胎児精密超音波を横浜市・川崎市からアクセス良好な当院で行うことが可能
- 妊娠初期・中期・後期までの胎児スクリーニング検査が可能
- 副院長が大学病院や産科クリニックの医長・責任者を歴任するなかで培った経験に基づく高品質な検査
- 初期精密超音波、中期・後期スクリーニング検査は内診ではなくお腹からの超音波検査です。安心してご来院ください。
NIPT(新型出生前検査)
妊娠9週から検査が可能です
- ”妊娠9週以降に限定し精度を重視”
”『早さ』よりも『正確さ』を優先”
→NIPTは妊娠週数が早すぎると精度が十分に担保できません。当院では、信頼性の高い結果をお伝えするため、妊娠9週以降に限定して検査を行っています。 - かかりつけ以外の方、里帰り分娩の方ももちろん検査可能です
- 日本医学会認定 NIPT認証施設
→当院は、日本医学会が定める厳格な基準を満たしたNIPT認証施設です。検査精度、説明体制、検査後フォローまで含め、一定水準以上の体制が整った施設のみが認証されています。 - 周産期専門医・遺伝医療認証医師による直接カウンセリング
〜検査前から結果説明まで一貫した医師対応〜
→NIPTでは、検査前後の説明が極めて重要です。多くのクリニックでは、医師が直接、時間をかけてカウンセリングする施設は少ないですが、当院では、周産期専門医資格(産科のスペシャリスト)を有し、遺伝医療に関する厳しい試験を合格した副院長・高橋雅也医師が、必ず直接しっかりとカウンセリングを行います。 - 悩みや不安に寄り添う丁寧な遺伝カウンセリング
→お一人ひとり、高橋雅也副院長から直接お話させていただきます。 - 東京都指定の地域周産期母子医療センターである順天堂大学が基幹施設
→NIPTが陽性の場合は、順天堂大学と連携しており、確実に羊水検査へおつなぎできる体制を整えています。患者様ご自身で検査施設を探す必要はありませんのでどうぞご安心ください。その際、検査にかかる諸費用(日帰り入院代、穿刺技術代、羊水検査代など)のうち、羊水検査代をサポートいたします。 - 日本医学会認定 NIPT検査分析機関
→海外の検査分析機関ではなく、当院が契約しているNIPT検査分析機関は東京都内にあるため安心して検査を受けていただけます。
★検査結果は最短5営業日程度で分かるため、結果をお待ちいただく期間が短く、不安なお時間を少しでも減らすことができます。 - ご希望の方に、初期精密超音波(12週〜)や検査前簡易スクリーニング超音波(9週〜)が可能
→出生前検査の世界的権威である英国FMF認定の胎児エコーライセンスを持つ副院長・高橋雅也医師が担当いたします。 - 日本産科婦人科遺伝診療学会認定医、産婦人科専門医・指導医、周産期専門医を持つ副院長のもと検査を実施
- ご夫婦の同席歓迎
- 土曜日の検査が可能
- 当日予約・当日検査が可能
→WEB予約ができない場合は、検査が可能な場合もありますのでお電話でご相談ください。 - 他院で妊婦健診中や里帰り分娩の方も検査可能
★紹介状は必要ありません。出生前検査は、ご夫婦のご希望に基づいて受けていただける検査のため、現在通われている病院やクリニックの許可は不要です。
当院には、他院で妊婦健診を受けていらっしゃる方や、里帰り分娩をご予定の妊婦さまも多くご来院されていますので、どうぞ安心してお越しください。
当院では、かかりつけの方と同じように、皆さまを温かくお迎えし、丁寧にサポートさせていただきます。
【 このような方におすすめです 】
〜安心して質の高いNIPTを受けたい方へ〜
- 精度と安全性を重視したNIPTを受けたい方
- 専門医師から十分な説明を受けて判断したい方
- 検査後の対応まで含めて安心できる医療機関を探している方
- 丁寧で質の高い出生前検査をご希望される方
横浜市からも
通いやすい立地
当院は東急東横線 自由が丘駅南口から徒歩5分、横浜市の主要エリアから電車でのアクセスが良好です。ご自宅が横浜市の方はもちろん、沿線上にお住まいの方や、川崎市の方、職場が自由が丘周辺にある妊婦さまにも多くご来院いただいております。
下記の横浜市周辺にお住まいの皆さまは、当院へご相談ください
東急東横線沿線
- 日吉駅
- 綱島駅
- 菊名駅
- 妙蓮寺駅
- 横浜駅
など
東急田園都市線沿線
- たまプラーザ駅
- あざみ野駅
- 青葉台駅
- 長津田駅
など
JR線主要駅
- 鶴見駅
- 東神奈川駅
- 神奈川駅
- 横浜駅
- 新横浜駅
- 桜木町駅
など
京急本線沿線
- 生麦駅
- 子安駅
- 神奈川新町駅
- 京急東神奈川駅
など
上記の主要駅以外の地域からも、「専門的な検査をきちんと受けておきたい」「信頼できる医療機関で話を聞いてみたい」という思いから、埼玉県や千葉県など、少し離れた地域にお住まいの妊婦さまにもご来院いただいております。
当院では、遠方からのご来院となる場合でもご負担やご不安が少なくなるよう配慮し、検査前のご相談から丁寧に対応しています。受診を迷われている段階でも構いませんので、どうぞお気軽にご相談ください。
自由が丘駅から当院までの
アクセス
初めてご来院される妊婦さまにも安心してお越しいただけるよう、自由が丘駅から当院までの詳しいアクセスをご案内しております。
駅からの道順や所要時間などを事前にご確認いただけますので、ご来院前にご覧ください。
当院の出生前検査
(胎児ドック)について
赤ちゃんがお母さんのお腹の中にいる間に、生まれつきの病気(先天性疾患)があるかどうかを調べる検査のことを 「出生前検査」 といいます。
出生前検査とは、いわゆる、「赤ちゃんの人間ドック」とも言える検査で、それゆえ「胎児ドック」と呼ばれます。人間ドックでも、皆様がどの項目、検査をお受けになるか選べるように、胎児ドックにもいくつかの種類があり、検査により評価できる内容が異なります。
例えば、超音波検査は、通常の妊婦健診でも毎回拝見してまいります。通常の妊婦健診の超音波と精密超音波では何が違うかというと、見ている内容です。通常の妊婦健診では、赤ちゃんの大きさは順調に大きくなっているか、元気かどうか、という「健康診断」を行っています。健康診断で人間ドックは行わないように、毎回の妊婦健診では精密超音波は行いません。そのため、先天性疾患などの赤ちゃんの状態をより詳しく知りたい方は、「胎児ドック」 などの出生前検査をお受けいただく必要があります。
胎児ドックは、お一人お一人目的が異なると思います。私達は、皆様の目的に寄り添えるようしていきたいと思っております。いままで、私達が拝見していくなかで、「あらかじめ赤ちゃんの病気を知ることができたので、どのように赤ちゃんを迎え入れるか考え、入念な準備をすることもできました。」「生まれる前に胎児治療を行うことができる病気だったので、知ることができて良かったです。」とおっしゃっていただけたこともありましたし、赤ちゃんを迎え入れるための適切な分娩施設をご案内することで、安全なご出産につなげることができます。
当院で行っている
出生前検査一覧
出生前検査(胎児ドック)は、大まかに2種類(①②)の方法があり、その2種類を組み合わせた③と合わせて3種類の選択肢があります。
- 胎児の形態や構造に関する検査・・・初期精密超音波:お腹の赤ちゃん、胎盤、臍帯などの全身のチェック項目を観察します。
- 染色体に関する検査・・・NIPT(新型出生前検査):母体の血液を使用して胎児の染色体疾患の可能性(13,18,21トリソミー)に関する検査を行います。 超音波では見ることのできない染色体に関する評価をすることができます。
- 上記2つをあわせた検査・・・NIPT+初期精密超音波
その他:コンバインド(オスカー)検査/コンバインドPlus検査(コンバインド検査は胎児由来のDNAの評価を行うことはできない、確率で結果が表示される検査です。詳細はこちらをご覧ください。)
① 胎児ドック・初期精密超音波検査(妊娠12〜13週)
当院では、胎児精密超音波検査(胎児ドック)に力を入れております。超音波を使用して、胎児・胎盤・臍帯などの週数に応じた全身のチェック項目を観察し、大きな形態異常がないかしっかりと丁寧に観察します。超音波では染色体を見ることはできませんが、赤ちゃんの疾患や奇形は染色体疾患がなくても3-5%の確率で起こると言われており、超音波による検査は非常に大切です。
この検査は、検査を行う医師の経験や技量が非常に重要になります。当院では、産婦人科専門医・指導医・周産期専門医だけでなく、英国Fetal Medicine Foundation(FMF)認定のエコーライセンスを保有している副院長がこの検査を行いますので、どうぞご安心ください。
② 新型出生前診断(NIPT)
新型出生前診断(NIPT)とは、母体の血液を採取し、そのなかにある胎児のDNAのかけらから13トリソミー(パトウ症候群)、18トリソミー(エドワーズ症候群)、21トリソミー(ダウン症)の可能性を高精度に評価できる検査です。
他の出生前検査と比較して大きく違う点は、陽性適中率(検査が陽性の結果だった時に、実際に胎児がダウン症候群である確率:検査の精度)が非常に高いという点で、21トリソミー(ダウン症候群)の場合は、約94%(35歳)、約98%(40歳)です。これはどういうことかと言うと、NIPTは偽陽性(陽性と診断されたけれど実際は陰性だった)という方が少ない=必要がなかった羊水検査を行う方が少ないということです。(羊水検査には流早産、感染、出血などのリスクが伴います)
胎児の染色体疾患の可能性を、胎児の胎盤(絨毛)や羊水を採取することなく、母体の血液から評価できるため侵襲が少ないにも関わらず精度が高い検査のため、母体・胎児に優しい検査であることがNIPTの大きなメリットといえます。(確定診断のためには羊水検査が必要です。)
当院は、日本医学会から認められたNIPT認証施設であるため、安心してNIPTをお受け頂くことが可能です。
③NIPT+初期精密超音波
NIPT+初期精密超音波
検査精度が高い新型出生前診断(NIPT)に、初期精密超音波を組みあわせることで、染色体疾患の可能性の評価だけでなく、胎児奇形(形態異常)の確認も行うことができ、更に胎児評価の精度を上げることができます。
初期精密超音波に含まれるNT(赤ちゃんの首のむくみ)は、実は正確な測定は非常に難しく、細かい規定があります。
当院ではイギリスのFetal Medicine Foundationのライセンスを取得した、正確な計測ができる副院長の高橋雅也医師が、NTを含めた胎児の全身のチェック項目を丁寧に観察します。
その他の検査:コンバインド(オスカー)検査/コンバインドPlus検査
コンバインド(オスカー)検査
コンバインド検査は、母体・妊娠の情報に加え、①超音波検査で首のむくみ(NT)・胎児の大きさ・胎児の心拍数等の評価、②母体血液検査から測定したfree βhCG・PAPP-Aの血清マーカーの値を組み合わせる(コンバインド)のことで13、18、21トリソミーの可能性を評価できる検査です。NIPTとは異なり胎児由来のDNAを用いた評価はできません。そのため、21トリソミー(ダウン症候群)の全年齢層における陽性適中率(検査が陽性の結果だった時に、実際に胎児がダウン症候群である確率:検査の精度)は全年齢層の平均で約9.5%と低くなります。
「陽性=高リスク」と判定された場合は確定診断のために羊水検査が必要になりますが、羊水検査を行った場合に実際に疾患があるのは100人中約9.5人と言われており、実際には赤ちゃんに異常がないことも多く、偽陽性が多い検査でもあります。
羊水検査は費用が高額なだけではなく、針を刺して羊水を吸引する必要があり、0.3%(300人に1人)の確率で破水や流産、感染のリスクがあるため、最近では検査精度が高いNIPTを選択される方が多いという現状があります。
当院では副院長がFMF資格保有者のため、認定施設のみで行える本検査を行うことができます。
コンバインドPlus検査
コンバインドPlus検査:コンバインド(オスカー)検査+初期精密超音波
コンバインド検査と詳細な超音波検査を組みあわせることで、更に胎児評価の精度を上げることができます。
その他、当院では胎児の評価だけでなく、母体の合併症の検査を行う事ができます。
妊娠高血圧腎症スクリーニング
妊娠高血圧腎症スクリーニング:母体の妊娠高血圧腎症のリスクを評価することができます。
当院では副院長が本検査に関するFMF資格保有者のため、認定施設のみで行える本検査を行うことができます。詳細はこちらをご覧ください。
当院のNIPTについて
2025年 10/1(水)よりNIPT(新型出生前検査)を開始いたしました
日本医学会より、2025年10月からNIPTの連携施設(認証医療機関)として正式に認定されました。
日本産科婦人科遺伝診療学会認定医、産婦人科専門医・指導医、周産期専門医の副院長・高橋雅也が担当し、カウンセリングから検査結果の説明まで当院で責任をもって行います。
出生前検査を考える時に感じる疑問やご不安な気持ちに寄り添い、産科の専門医が丁寧にサポートをさせて頂きます。他院で妊婦健診を受けている方でも、安心して当院で検査をお受けいただけます。よろしければ、ぜひ当院へご相談ください。
NIPT(新型出生前検査)とは
NIPT(非侵襲的出生前検査)は、妊婦さまの血液中に含まれる赤ちゃん由来のDNAを調べることで、染色体疾患の可能性を評価する検査です。採血のみで行えるため、赤ちゃんに負担がかからない点が特徴です。
ダウン症候群(21トリソミー)をはじめ、18トリソミー、13トリソミーなどの主な染色体疾患について、高い精度でスクリーニングが可能です。ただし、NIPTは確定診断ではなく、結果が高リスクの場合には羊水検査などの追加検査が必要となります。
当院では、検査前に医師が丁寧に説明を行い、検査の内容や限界を十分にご理解いただいたうえでご判断いただけるよう努めています。順天堂大学医学部附属順天堂医院とも連携し、検査後のフォロー体制も整えていますので、安心してご相談ください。
ご予約と料金について
胎児ドック(出生前検査)・NIPTをご希望の方は、当院のWEB予約より「産科:出生前診断」 をご選択のうえ、ご希望の出生前検査のご予約をお願いいたします。
【染色体疾患(13・18・21トリソミー)に関する検査】
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【赤ちゃんの形態に関する検査】
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【染色体疾患と赤ちゃんの形態に関する両方の検査】
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📢ご予約日の妊娠週数のご確認をお願いいたします↓↓
よくあるご質問(FAQ)
横浜市では、胎児ドックを受けられる医療機関は少ないのでしょうか?
はい。初期精密超音波検査などの胎児ドックを専門的に行っている医療機関やNIPTの認証施設は、横浜市エリアでは限られているのが現状です。
胎児ドックでは、妊娠初期特有の所見を正確に評価するための専門的な知識と、高い超音波技術が求められます。
当院では、この大切な時期だからこそ、一つひとつの所見を丁寧に確認し、妊婦さまに分かりやすくご説明することを大切にしています。どうぞ安心してご来院ください。
横浜や川崎、武蔵小杉周辺でNIPT認証施設を探していますが、数が少なく、どこで受けるべきか迷っています。
そのようなお悩みをお持ちの方は、決して少なくありません。
横浜市内にもNIPT認証施設はありますが、施設数が限られていることや、通院のしやすさ、十分な説明が受けられるかどうかに不安を感じられる方もいらっしゃいます。
そのため、横浜市・川崎市にお住まいの妊婦さまの中には、専門性や検査体制、相談しやすさを重視して、周辺エリアまで含めて検討される方も多くいらっしゃいます。
当院では、検査前のご相談から結果のご説明まで、妊婦さまのお気持ちに寄り添いながら対応しております。
「どの検査が自分に合っているのか分からない」という場合も、どうぞ安心してご相談ください。
横浜市から、NIPTだけを受ける目的で来院しても問題ありませんか?
はい、もちろん問題ありません。当院では、NIPTのみをご希望される方、胎児ドックと併せて受けたい方など、患者さま一人ひとりのご希望に応じた受診が可能です。
検査の選択については、医学的な背景を踏まえたうえで丁寧にご説明し、無理に検査をお勧めすることはありませんのでご安心ください。
横浜市内の産婦人科と、自由が丘ミュゼルレディースクリニックで受診先を迷っています。
妊婦健診や分娩まで一貫して診てもらうことを重視される場合には、ご自宅近くの横浜市内の産婦人科が安心につながることもあります。
一方で、胎児ドックやNIPTなど、妊娠初期の検査について詳しく話を聞きたい、専門的な評価を受けたいとお考えの方の中には、出生前検査を専門的に行っている当院を選ばれる方もいらっしゃいます。
また、当院は神奈川県だけでなく、埼玉県や千葉県など遠方からいらっしゃる妊婦さまもいらっしゃいます。
当院では、かかりつけの方と同じように、皆さまを温かくお迎えし、丁寧にサポートさせていただきます。どうぞお一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
横浜市から自由が丘ミュゼルレディースクリニックへ通院するのは大変ではありませんか?
「少し距離があるのでは」とご心配される方もいらっしゃいますが、実際には電車で1本、または乗り換え1回で通院できる方も多くいらっしゃいます。まだお腹が大きくない妊娠初期のため、遠方からでも当院へいらっしゃる方が多くいらっしゃいます。
また、胎児ドックやNIPTは通院回数が少ないため、横浜市から無理なく通われている患者さまも多いのが特徴です。
横浜市のかかりつけ産婦人科で妊婦健診を続けながら、自由が丘ミュゼルレディースクリニックで胎児ドックやNIPTのみを受けることはできますか?
はい、可能です。
妊婦健診は横浜市内のかかりつけ医で継続し、胎児ドックやNIPTのみを当院で受診されている患者さまは多くいらっしゃいます。
妊娠中の大切な時期だからこそ、安心して通い慣れた産婦人科で日常の健診を受けながら、必要な検査だけを専門的に受けたいと考える方も少なくありません。
当院では、そのようなお気持ちに寄り添い、患者さまが無理なく納得して検査を選択できる体制を整えています。
また、当院へ受診する際紹介状は必要ありません。出生前検査は、ご夫婦のご希望に基づいて受けていただける検査のため、現在通われている病院やクリニックの許可は不要です。当院には、他院で妊婦健診を受けていらっしゃる方や、里帰り分娩をご予定の妊婦さまも多くご来院されていますので、どうぞ安心してお越しください。
当院では、かかりつけの方と同じように、皆さまを温かくお迎えし、丁寧にサポートさせていただきます。
横浜市に住んでいて里帰り分娩の予定ですが、自由が丘ミュゼルレディースクリニックで胎児ドックやNIPTのみを受けることはできますか?
はい、可能です。
当院には、他院で妊婦健診を受けていらっしゃる方だけでなく、里帰り分娩をご予定の妊婦さまも多くご来院されていますので、どうぞ安心してお越しください。
当院では、かかりつけの方と同じように、皆さまを温かくお迎えし、丁寧にサポートさせていただきます。